〔DAIクリエイト〕
◆創作品妄想公開所◆
◆管理人:DAI◆
◆開設日2006年11月7日◆

〔ほぼ弐寺ブログ〕
人物設定
外部サイト
小言
アスキーD&Dスーパーファンタジー
コードギアス 反逆のルルーシュR2
機動戦士ガンダム00
武装神姫
figma
スターライト・マナバーン
イヴの時間
さぁ、おまえの罪を数えろ!
もはやこのサイトなんもしてませんけど来てくれる方がいらっしゃいます。すみませんありがとうございます。
「年末年始は不運続きだったぜ……
壁|A ・)取りあえずは災害が怖い...
壁|A ・)明けましておめでとう御座います...
あけましておめでとうございます。最近閲覧感染型ウィルスが流行ってるらしいので怖いです」
気づいたら一ヶ月くらい経っていた。コピペ混じり。
前回の画像はbeatmaniaIIDXの段位認定ですよ。音ゲーです。五段取得した時の携帯写真。
「やりたいことがなくて困ってる。
壁|A ・)五段って何さ...
ビーマニの五段だよ。
何のゲームの画像?
ビーマニだよ。プレイヤーからは弐寺って呼ばれる」
気づいたら一ヶ月以上経っていた。コピペ。
何もないというのもあれなので画像を置くが、きっとなくてもいいものだろう。自己満足に帰結するということで良しとすべき。

これ携帯カメラなんだけど、けっこうきれいに写ってるよね。
「ネタはあんだけど写真撮る元気がない。
そして気付いたらまた1カ月経っていた
一ヶ月は早いねぇ。タイムスリップした気分」
気づいたら一ヶ月以上経っていた。
「最近は何もない。
壁|A ・)Wの世界がディケイドに壊されたらしい...
ヒロイン騒動は落ち着いたみたいだね」
九月だよー。一年たったなーという感じ。
もっと有意義に過ごしたいね。
「最近は何もない。
壁|A ・)Wがなんだかすでにお腹いっぱい...
そんなことないでしょ! 手足が伸びるのはどうかと思ったけどな!
壁|A ・)映画...映画め...
映画館行くのめんどくさいよね」
2009-08-14自主製作盤 かめんらいだー正大 コンプリートリョウタ
リンク修正。多分直ってるはず。このブログ記事のアドレスが変わるからめんどうだな。
なんだこれバカすぎるwwwwwwwwwwww すんげぇシュールだwwwwwwwwwwww
シャツに写真つけてる姿は本当にマヌケとしか言えないwwwwwwww さらに短パンというのがwwwwwwwwwww
「ディケイドは12月にも映画をやるらしくて、そっちが完結編らしい。ひどい。
壁|A ・)映画...映画か...
関係ないけどガンダムダブルオーも次映画なんだよねぇ。こっちは見ないといけないんだろうな。でも行かないけど」
みなさん元気ですかー。いーち。にー。さんー。ちゃーん(イクラちゃん)
「今年の映画は見たい。でもめんどくさいからきっと行かない。
壁|A ・)このペースこの扱いで...本当にクウガさんはバージョンアップできるのかな...
映画にライジングアルティメット出たそうです。どうやら映画限定みたいね。Wも映画出ちゃったし、映画はホントお祭り騒ぎなんだな」

「ウびゃあああああああああああああああ!」
「レーダー反応? 敵機!?」

だだだだだ!!
「なんちゃって! オレにはまだ兵隊さんがいるんだよ!」昔このロボットが主役のお話を作っていたような気がするが、全然そんなことはなかったぜ!

バシュッ!
「マシンガンが効かないならグレネードをおみまいしてやるんだ!」

ドッカーン!
「敵の動きが止まったすきに攻撃!」

ビシャン!
「戦術はうまいが、機体スペックが低い。これなら対応できる」

ズバァ!
「パワーもガンダムにおよばない」
「オレの自慢のおもちゃがぁ!」

「すきだらけだぜ! この距離ならどうだ!」
ダダダダダダ!!

「ガンダリウム合金に生半可な実弾兵器は通用しない」
「ウびゃああああああ! 逃げればよかった!」

「なーんちゃって! なんちゃって! ぎゃははははは! 笑いがとまらねぇ! 計画通り! ぎゃはははは!」
「シグナルロスト!? やられた!? どこから、誰に!?」

「これでよろしいですか」
「おっけおっけ。完璧。もうよくやった! えらいぞ! アン救出といい、そなたの働き、文句のつけようがない!」
「主のありがたきお言葉、光栄です」
「厳重なセキュリティの中からアンを連れ出されたこと、ガンダムが謎の攻撃で大破したことを踏まえると、
どうやら敵の中に索敵できない隠密性の高い敵がまじっているようです。充分に注意を」
「音波、温度、生体反応、魔力反応、これらのレーダーを使っても反応しないステルス性……どこまで反則をすれば気がすむのだ!」
「てつをかっこいいね。
壁|A ・)お次は元祖万能ライダーブラックさんです...
RXはかっこよくない。ていうかバイオライダー強すぎ。本放送中に、敵の体内に入って攻撃とかやってたよね」
みなさんこんにちは。
シンケンジャーとディケイドのお話がリンクしてるので、どっちも見たわけですが、
ディケイドがシンケンジャーにかなり気を使ってシナリオ作りしてるのに、シンケンジャーはまったくいつも通りに話を作ってて笑った。
シンケンジャーにはディケイド関連のものがほんの少しちらっと出てきただけなのに対し、ディケイドではシンケン勢大活躍。レッドなんか見せ場が二つもあった。
ディケイドの特徴として、行く先々の世界の登場人物の心の隙間を埋めているっていうのがあるので、シンケン勢のお話もちゃんと作ってたわけだけど、
シンケンジャーでのディケイドはホントいい加減だった。いつものお話をやるついでって感じ。ディケイドはシンケンのためにシナリオ作ってるというのに。
まぁディケイドは元々別世界の登場人物が活躍してもおかしくない世界観だからできたとも言えるけど、それにしたってシンケンジャーでのディケイド勢の扱いはいい加減すぎる。
顔見せしただけ。出した意味がなかった。シンケンのじいが写真館にいるくだりを知るために見る必要があったくらい。
シンケンジャーは自分の番組外で登場人物のお話ができて、ディケイドはまったく何もなし。
これで撮影費用折半っておかしくない? 金は関係ないか。
「殿かっこいいです。
壁|A ・)残り話数も大分少なくなったね...
今年はお話に決着がつきそうなので期待してる。
今年はとか言っちゃったけど、キバはちゃんと終わったんだよね。どうも平成ライダーは話がうやむやで終わってるという印象が強くて」

「胸の顔は飾りじゃないの?」
「胸の顔も飾りだっ!」

「接近武装しかない相手が遠くにいる時は撃つべし撃つべし!!」

「愚かなり蕪乃進!! そんなものは当たらぬ!」

「はぁぁぁっ! 受けよ、我が奥義! 烈火猛撃打の型!!」その技どこが光ってるの?

「ごふぅっ!」
「ぐおぅ!」

「まだじゃあ! 鉄響鬼! 業火貫徹の型!」
「まだ来るか!」

ドン!(尾田)
「ぐぅ……」
「み、見事なり、蕪乃進……無念!」
「か、蕪乃進って……なんだ?」
バタッ!
「あぁ、フルチャージ技出せばよかった。
壁|A ・)おじいさんボスって初耳...
ボスっていうか死神博士役がえいじろうちゃんの人なの。CMにも出てるあれ。
えいじろうちゃんが死神博士なのか、えいじろうちゃんそっくりの人が死神博士なのか、実際どうなるかわからない。
えいじろうちゃん何者なんだろう。
次回のディケイドはシンケンジャーもちゃんと見ないとな」
みなさんこんばんは。
児童ポルノサイトのアドレス掲載で逮捕。
すごいですね。
うん、言いたいことはたくさんあるけど、この話は終わり。
もう何で逮捕されるかわからないから怖くて怖くて((((゜Д゜;))))ガタガタブルブル
「人間やめてミトコンドリアにでもなろうかな……
壁|A ・)オールライダーは本当にオールらしい...所でそのライダーの色々はオールライダーの宣伝ですか?...次のライダーも出るの?...
平成版一号二号V3は?
次のライダーが出るのは映画じゃないと思うなぁ。さすがに映画に混ぜたら風呂敷たたむの難しいでしょ……
しかしディケイドはすごいね。二度も映画と本編をつなげてるのがね。
なんか映画が最終回かもしれないから、映画気になるなぁ。写真館のじいさんがボスっていうのがなぁ」
みなさんこんばんは。
真希波かわいいです。
付き合ってください。
なんかこう、いかにも「女子高生!」って顔してるよね。いぃー意味でぇー!(モツ)
おじさん好みの女子高生の顔だよ。当の高校生たちはこのルックスは好みじゃないと思う。
かっこいいかっこ悪いかわいいかわいくないっていうのは、その人の行動や功績に比例するものだから、
どんなにださくてかわいくない人でも、中身がしっかりしてればかっこよく見えます。
そのことを仮面ライダーで学びました。
まぁそんなことはどうでもいいです。真希波かわいいです。
ディケイドがカオスすぎる件について。
つっこみどころが多すぎてつっこみ切れない。ホントに多い。
「ディケイドがゴルフの世界に来ちまったかと思った。カメンライドゥ、リョリョリョリョーウ! タタタタイガウッズ! 大丈夫ディケイドならできる。
壁|A ・)Wも斬新な見た目です...
オレはあのデザイン普通にかっこいいと思うけどw ちょっと顔つきが昭和チックで先祖返りって感じがする。
ところで、オールライダー対大ショッカーには、平成一号二号V3は出るの?w こいつら地味に黒歴史扱いされてない?w」

「くらいまっくすー、くらいまっくすー↑、くらいまっくすー↑」
だだだだだだだ!!

「痛い痛い痛い!」
「いったい何度ジャマすれば気がすむの……!」
「助かった……危うくやられるところ……」

「貴殿の相手は我ぞ!」
「また出た……いい加減にしてよね」


「わたしより、速いっ……!」
「我は姉君の能力を凌駕している。ゆえに!」

「うしろっ!?」
「我の勝利は必然! もらった!」

「なっ! 消えた!? 残像!?」

「くぁっ!」

「わたしはこれくらいで負けるわけにはいかないの」

「この程度で立ち止まるわけには!」
ダダダダダダダ!!
「うぁーーーっ!」

「いける! 一瞬ならハイパーモードの負荷に耐えられる!」
「なんかあのピンク髪の子、扱い悪すぎじゃない?(笑)弱いのがいけないのよ。弱いのが。
壁|A ・)話数的に...コンプリートフォームの扱い酷くなりそう...
これ?

だっさいわよねぇwwwwwwwwwwww
変身する時トゥルルルルルって電話の音がすんの。もうおかしくておかしくて、笑い死にそうになったわ」

合体音撃が音楽になってて素敵でした。

「このわからずやがぁーーーーっ!」

「それはおまえだっ!」

「でぇっ!」
「ぐっふぉ!」

「ハァハァ……そこをどくんだ……!」

「くぅ……(あの子がそんなに悪い人だとは思えない。しかしランペルージくんも悪い人だと思えない)
どくつもりはないよランペルージくん。僕は、オレはどかないぜ!」

「(これを使うか)」

「んっ!」
「デュワッ!」

「最初に言っておく。肩の砲門はかざりだぁ!」

「頭の角が鬼っぽい。響鬼ガンダムさんぢょぉ」
「またおまえか」
「いやほら、今が旬だから。今を逃がすともったいないから。一応僕響鬼だから」
「響鬼回は終わったよ」
「ギリギリ間に合ってるだろギリギリ」
「うるさいから大文字やめろ」
「あとはまかせた!」
「あっ! 待てっ!」
「ギリギリ! がけのうえーをゆくよーぉうにー!」

ガキィン!
「うるさいって!」
「わたしはー、さいしょからー、くらいまっくすー」
どっかーん!

「げふっ……自爆か!」

「くらいまっくすー、くらいまっくすー↑、くらいまっくすー↑」
「解説します。カブさんがやったのは霊気融合というものです。他者の魂と融合し、その魂が持つ能力を自分のものとすることができます。
カブさんの霊気融合は、晴香さんが開発した簡易版であり、魂を封じ込めた仮面を身につけるだけで、誰でも霊気融合ができてしまうというすぐれものです。
カブさんは、ゼロノスアルタイルフォームに変身する時も仮面を身につけただけでした。
壁|A ・)気分か...確かに電王のアレもある意味気分のみですし...
キンタロスのアタックライドつっぱりはおもしろかった。わざわざカードにするところが。ホント気分ですよね」
「そこのむらさき! コーラ持ってきてコーラ」
「はい……」