〔DAIクリエイト〕
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◆開設日2006年11月7日◆

< ORE SANJOU! >
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みなさんこんばんは。
真希波かわいいです。
付き合ってください。
なんかこう、いかにも「女子高生!」って顔してるよね。いぃー意味でぇー!(モツ)
おじさん好みの女子高生の顔だよ。当の高校生たちはこのルックスは好みじゃないと思う。
かっこいいかっこ悪いかわいいかわいくないっていうのは、その人の行動や功績に比例するものだから、
どんなにださくてかわいくない人でも、中身がしっかりしてればかっこよく見えます。
そのことを仮面ライダーで学びました。
まぁそんなことはどうでもいいです。真希波かわいいです。
ディケイドがカオスすぎる件について。
つっこみどころが多すぎてつっこみ切れない。ホントに多い。
「ディケイドがゴルフの世界に来ちまったかと思った。カメンライドゥ、リョリョリョリョーウ! タタタタイガウッズ! 大丈夫ディケイドならできる。
壁|A ・)Wも斬新な見た目です...
オレはあのデザイン普通にかっこいいと思うけどw ちょっと顔つきが昭和チックで先祖返りって感じがする。
ところで、オールライダー対大ショッカーには、平成一号二号V3は出るの?w こいつら地味に黒歴史扱いされてない?w」

「くらいまっくすー、くらいまっくすー↑、くらいまっくすー↑」
だだだだだだだ!!

「痛い痛い痛い!」
「いったい何度ジャマすれば気がすむの……!」
「助かった……危うくやられるところ……」

「貴殿の相手は我ぞ!」
「また出た……いい加減にしてよね」


「わたしより、速いっ……!」
「我は姉君の能力を凌駕している。ゆえに!」

「うしろっ!?」
「我の勝利は必然! もらった!」

「なっ! 消えた!? 残像!?」

「くぁっ!」

「わたしはこれくらいで負けるわけにはいかないの」

「この程度で立ち止まるわけには!」
ダダダダダダダ!!
「うぁーーーっ!」

「いける! 一瞬ならハイパーモードの負荷に耐えられる!」
「なんかあのピンク髪の子、扱い悪すぎじゃない?(笑)弱いのがいけないのよ。弱いのが。
壁|A ・)話数的に...コンプリートフォームの扱い酷くなりそう...
これ?

だっさいわよねぇwwwwwwwwwwww
変身する時トゥルルルルルって電話の音がすんの。もうおかしくておかしくて、笑い死にそうになったわ」

合体音撃が音楽になってて素敵でした。

「このわからずやがぁーーーーっ!」

「それはおまえだっ!」

「でぇっ!」
「ぐっふぉ!」

「ハァハァ……そこをどくんだ……!」

「くぅ……(あの子がそんなに悪い人だとは思えない。しかしランペルージくんも悪い人だと思えない)
どくつもりはないよランペルージくん。僕は、オレはどかないぜ!」

「(これを使うか)」

「んっ!」
「デュワッ!」

「最初に言っておく。肩の砲門はかざりだぁ!」

「頭の角が鬼っぽい。響鬼ガンダムさんぢょぉ」
「またおまえか」
「いやほら、今が旬だから。今を逃がすともったいないから。一応僕響鬼だから」
「響鬼回は終わったよ」
「ギリギリ間に合ってるだろギリギリ」
「うるさいから大文字やめろ」
「あとはまかせた!」
「あっ! 待てっ!」
「ギリギリ! がけのうえーをゆくよーぉうにー!」

ガキィン!
「うるさいって!」
「わたしはー、さいしょからー、くらいまっくすー」
どっかーん!

「げふっ……自爆か!」

「くらいまっくすー、くらいまっくすー↑、くらいまっくすー↑」
「解説します。カブさんがやったのは霊気融合というものです。他者の魂と融合し、その魂が持つ能力を自分のものとすることができます。
カブさんの霊気融合は、晴香さんが開発した簡易版であり、魂を封じ込めた仮面を身につけるだけで、誰でも霊気融合ができてしまうというすぐれものです。
カブさんは、ゼロノスアルタイルフォームに変身する時も仮面を身につけただけでした。
壁|A ・)気分か...確かに電王のアレもある意味気分のみですし...
キンタロスのアタックライドつっぱりはおもしろかった。わざわざカードにするところが。ホント気分ですよね」
「そこのむらさき! コーラ持ってきてコーラ」
「はい……」
グーグルクロムを入れてみたんだけど、ここのレイアウト崩れちゃうね。全然たいしたことないけど。
今までずっとIEだったからなぁ。
「ドラゴンボールおもしろすぎるだろ。今見ても夢中になれる。深く考えなくていいところが魅力的すぎる。
壁|A ・)カブトのファイナルアタックライドはファイナルフォームになる意味が見当たりません...そしてライダー10周年鳥居に続く...
なんていうか、ファイナルアタックライドって気分だよね。とりあえず必殺技って雰囲気を出しとこうみたいな。
アギトトルネイダーのファイナルアタックライドも意味わからんかった。
アギト的には加速しただけじゃんw この時のユウスケも叫んでるだけで何もしてなくてわけわからんかったw
ファイナルアタックライドを使って発動する技は一つだけじゃないんだと思う。
もしかしたら、ブレイドに関しては、ブレイドブレードを地面に突き立てて、
ディケイドが単身稲妻キックをするファイナルアタックライドもあるかもしれないってことさw」

「これまでの! 仮面ライダーディケイドは!」
「速すぎて見えないが……」
「……お兄ちゃんはカブトに殺されたんです」見えないんじゃないのかよ。
「真面目にはじめなさいよ!」おまえこそ。
アナログ(笑)
「いいよ……いいよDAIくん! キミの想いは確かに届いた! 僕の心にひびわれそうなほどビシビシきてるよ! 僕は今、猛烈に感動している!」
「ダメージないのかよ!?」
「手加減していてすまなかった! 僕も全力で青春させてもらう!!」
「手加減してていいよ! こぉのー!」

おまえそれ手で持ったらどう考えても切れるから。
「しまった!」
「よそ見はいけないなっ!」

ドンッ!

「なっ!? どうした!」

プシュー……
「ガンダム被弾。索敵範囲外からの攻撃です」
「(なんだと!? 周辺には何もなかったはずだ! 天河晴香か? いや違う。やつならこんな小さいことはしない。
長距離攻撃できる何かがいる可能性が高い。アンチフィールドの範囲外ならやっかいだな……)」

「いててて」

「おわぁあぁあああーーー! 前門の虎! 後門の狼! 死ぬ!」意味違う。

「DAIくん残念だ」

「僕たちの熱い青春は終わりを迎えるようだ。短いようでとても長いひとときであったように思う」最後に青春したの、2月13日です……
「うぐぐぐぐ……」
「最後に何か言い残すことはないかい?」
「あるあるあるあるあるあるあるあるあるあるあるあるあるあるあるあるあるあるあるある!!!!!!!!!!!!!!」
「よし聞こうじゃないか!」
「ハイパークロックアップ!!」

HYPER CLOCKUP!!
「消えた!?」

しゅばっ!
「こっちだ!」

ぎぃんっ!
「そっちか!」
「なんでハイパークロックアップについてこられるんだよっ! だよっ!! チートすぎるだろバカが!」どう考えてもクロックアップの方がチートです。

「だが遅い! ダイナマイトキック!!!」

うしろの人はスローです。
ピキュィーン MAXIMUM RIDER POWER


バリバリバリバリ!!

うしろが遅い? うしろがスローリィ!?
「とうっ!」

「クリムゾンスマァッシュ!!」それはファイズ。やってる技はギャレン。どんだけ混ぜてんだよ。
「ぐあぁああああああああああああああああああ!!!」
「ランスロット仮面、戦闘不能」
「なっ!? そんなバカな! スザク! スザーック!」
「スザクくん残念だ。オレたちの青春は終わってしまった」

「おばあちゃんでもなくおじいちゃんでもなく以下略言っていた。オレに勝るものはこの世のどこにも存在しないと」おまえ調子乗りすぎ。

「変身解けちゃった」制作期間三ヶ月。当時の劇中進行時間に換算すると、約三分である(アカギ)

「ウびゃあああああああああああああああ!!!! 前門の虎! 後門の狼!」今度はあってる。
「はぁー、なぁんかひまなのよねぇ〜。
壁|A ・)スカイライダーが居た事に喜び...又もブレイドが見当たらなかったことに驚き...です...
すかいらーく? 無礼講? なんのこと?」

「すかいらーくはレストランですよ」
「なに? なんか今声しなかった? 気のせいね。それにしてもここは食べ物がいっぱいあっていいわね〜」
現在の状況まとめ

@……大天使 アン
A……マゾヒスティック ジュン
B……大学でもこのあだ名 カブ
C……戦闘力たったの5かゴミめ DAI
1……女よりも軽い ランペルージ卿
2……スザク ザ ウザク
3……なんか白いですけど、あなた誰ですか
4……なんか黒いですけど、あなた誰ですか
5……偉大なるファーストガンダムさま のリペイント
6……メタボガンダム ヴァーチェ
7……サザビー 大人150円
8……サザビー 小人80円(10円未満の端数は10円単位に切り上げ)
9……エアリ ほら紫色したやついたでしょ?

「相変わらずなんて速さだ! チートすぎる!」
「だがな、早期退場するわけにはいかないんだ! ギャラが! 出演料が!」

「そうだギャラが、ほぉぅっ!?」

「ほ、ホワイトー!? くそぉぉう! オレたちは生活がかかってるんだぁー!」

この間、わずか15秒。
本日の二人の出演料は20円。
現在の貨幣価値に換算すると、20円である。
二人でなかよくうまい棒でも食べてなさいってこった。
「今飲んでるコーヒーが粉っぽい感じがしておいしくない。
壁|A ・)ディケイド&オールライダーって...って...
十年に一度どころではないお祭り騒ぎですね」
おひさしぶりです。
アタックライドゥ!
< ORE SANJOU! >
バカだろw
今週のディケイド見てて思ったんだけど、クロックアップって実は大したことないのかもね。
現実時間と体感時間が変わるから、アクセルフォームよりも有利かと思ったけど、そうでもないみたいだし、
ペガサスクウガの超感覚でクロックアップに対抗できてしまったことを考えると、案外大したことない。
クロックアップしてるなら、ペガサスボウガンの空気弾が見えると仮定して、空気弾は遅く見えるはず。それでも回避動作が間に合わない。
あー、それともあれか、空気弾が見えないからよけられなかったのか?
我々視聴者には、エフェクトや演出って意味で空気弾は見えるけど、実際は見えないと思った方がいいな。
そういえばクロックアップ中って、空気抵抗とかどうなってるんだろう。
抵抗が減ってないと、普通に歩くのも難しいはずなんだが。
クロックアップ中は、普通に歩いても高速で行動してることになるから、いつもと同じような歩き方はできないはず。
できてるってことは、空気抵抗が減ってるのか、ライダースーツのおかげか。
あと、クロックアップ中に、クロックアップしてない銃弾をつかんだりして止めるのも無理だと思う。
銃弾の運動エネルギー自体に変化はないから。
ただ、どうもそういうことができるっぽいので、どうやらクロックアップ中は運動エネルギーも変わってるらしい。
クロックアップって難しいなぁ。
思うんだけど、多分クロックアップよりもアクセルファイズの方が速い。
クロックアップした動きって、速いけど見えるんだよ。
ファイズは消えるからw
キュォーン!(加速)パッ!(消える)ドガーン!(やられる)
こんな感じ。
ファイズの加速演出はホントにかっこいい。消えるもん。速いもん。早送りとか、そういう次元じゃないから。
最近平成ライダーのキック集を見たんだけど、やっぱりライダーキックは宙返りしないとダメね。締まらない。
クウガの宙返りかっこよすぎる。
宙返りしたのちに、脚をぐっと縮めて、バネが飛び出すみたいにバッと伸ばす。すんげー威力ありそう。現実的に考えて。
ファイズのスマッシュもいいよなぁ。明らかに刺さってるから。貫通してるから。すんげー威力ありそう。演出的に考えて。
そこへ来るとアギトの蹴りのダサさは異常。
ブレイドの蹴りもね、いいんだけどね、「ウェーーイィィッッ!」ってのも好きなんだけどね、いかんせんエフェクトがしょぼすぎる。
ブレイドはCGに気合入ってる時と入ってない時の差が激しすぎる。
キングフォームのかっこよさは異常。レフ板当てるだけってのはどうかと思うが。
クウガ、ファイズ、ブレイドはいいね。カブト電王は割と最近だから外す。
ディケイドカブト編、ザビーお兄ちゃんはワームで、カブトが本物のお兄ちゃんだと推測。
そうでもしないと、ワームは人間そっくりに擬態するって設定と、カブトがあの子を守ってるっていう描写に意味がなくなる。
ていうかね、今度こそマジでパソコン死にそう。
BIOS(POST)画面で止まってキーボード入力すらできねぇw
セーフモードはおろか、BIOS設定画面すら出せない。
明らかにハードウェアの異常です。どうもありがとうございました。
この現象の原因は、マザーボードかメインメモリかCPUということらしいです。
メモリだったら、同じもの買って交換すればいいんだけど、マザーボードはさすがに無理だわぁ。
何回か起動しなおすと、起動できることもあるんだけど。
スタンバイにしておけばとりあえずパソコン使えるから、それでしのぐ。
「頭痛と胃痛が……
壁|A ・)料理番組ですよ...料理番組です...
ひとりでできるもん的な番組ですよね。わかります。
いやでもあの子すごいよ。あの年でアニメに声当てるのに演技してるのよ。声とキャラ作ってるのよ。すごいわ。
黒木瞳がミスターインクレディブルをやった時は、声を全然作ってなくて、地声で、ただ演技してるだけだったのに。
うん、演技はいいんだけどさ、声優ってのは、声を作らなきゃいけないわけでして、地声でやる演技じゃないのです。
実写よりもキャラクター付け、キャラクター作りというのが重要でして……」